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バレンタインのブリザーブドフラワー

e0023471_10432183.jpg先週の土曜日は
studio203の『バレンタインのプリザーブドフラワーテーブルコーディネートレッスン』で優雅に?過ごしました。

今回はPanda作、ブリザーブドフラワーを・・・・。
箱になっていて、蓋が閉められるんです。

中身をアップで写すと・・・
こんな感じ。
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Pandaは細かい作業が超苦手・・・。 ピンセットを使っての細かい作業が続き、錯乱状態になりそうになるも、mutsumi先生の「綺麗に出来ていますねぇ」の言葉に勇気付けられ、何とか最後まで仕上げることが出来ました。 
mutsumi先生、最後まで励ましの言葉、ありがとうございました!!

ランチをとって、後半はテーブルコーディネート編。 
実はここから、もっと大変だったのですが・・・・それはまた次回のお話・・・。
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by allegria1i | 2006-01-31 10:51 | その他 | Comments(2)

『TERROIR』~六本木

先週、友人と六本木でランチ・・・「六本木」ってPandaにとってはとっても都会、でちょい緊張気味。

友人が予約を入れてくれたのが レストラン&ワインバー 『TERROIR』 。 ガラス張りのビルの2階で、おしゃれな雰囲気です。 
フレンチを基本としたヨーロピアンランチをいただきました。
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『カブのポタージュ』
テーブルに置かれた瞬間、蕪の柔らかい香りと質の良いバターの香りが漂います・・・・。 フレンチそのものっていう感じ。 塩味が薄めで、飲むごとに口の中で塩味が足されていく感じが良いですねぇ。 食べながら・・・自己流イタリアン風アレンジのレシピもしっかりイメージ出来ました。
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『鴨肉のトマトラグーソース、リングエッティーネ』
初めてのお店でパスタを注文するときは、トマトソース物を注文することにしています。 トマトソースって調理する人の感性がストレートに反映されるものなんです。 食べる方も真剣勝負って感じ・・・。 で、このトマトソースは○かなぁ・・。 ピリカラさが程よく、他の食材の邪魔をしないところは◎なのですが、個人的にはもう少しガーリックに火を入れる(あと1秒くらいなんだけど・・)方が、ガーリック独特の生臭さが飛んで好きかも・・・(あくまで、Pandaの好みです)。
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『オーストラリア産子羊バラ肉のトマト煮込み』
大好きなラム。 バラ肉がロール状にクルクルと巻かれて煮込まれています・・・。 「なるほど、今度豚肉でやってみよう」と思いながら、口に運びます。 ちょっとラムの香りが気になりますが(個人的には、もう少し香草やターメリックなどで抑えた味が好きなので)美味しい!! が・・・、解いても解いてもラムがなくなりません・・。 かなりしっかりと巻かれてボリュームがありました。
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『ラ・フランスのフラン アールグレーのアイスクリーム添え』
っていうか、アイスクリーム方がボリュームがあって、どちらが添え物か・・・?
それはさておき、フランはとっても美味しかったです。 願わくばもう少し厚みがあると嬉しかったなぁ・・・。

たっぷり食べてしまったPanda・・・・。 夕方になってもお腹が一杯で、夕飯のメニューが浮かびません。 結局ツナパスタで誤魔化してしまいました。 ゴメンナサイ・・・・。
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by allegria1i | 2006-01-31 10:36 | 食べ歩き | Comments(0)

シチリア旅行記⑦ 11月21日~伝統のチョコレートを求めて

11月21日、快晴。
イタリアのチョコレートの起源の町、チョコレート好きだったら一度は行ってみたい!!と憧れる『モディカ』に向かって出発です。 

さて、モディカのチョコレート、現代のチョコレートとどこが違うかというと・・・
簡単に説明すると、カカオバターと砂糖を低温で混ぜただけなので食感がザラっとしています
口の中でカカオバターと砂糖を溶かしてチョコレートの味を完成させる感じ。
このモディカ・チョコレートを作る工房を見学します(きゃ~!!楽しみ)。

e0023471_1055233.jpg『Caffe dell'Arte』(カフェ・ラルテ)
伝統的なモディカ・チョコレートの製法を復活させたのは『Antica Dolceria Bonajuto(アンティカ・ドルッチェリア・ボナイユート)』という菓子屋ですか、ここモディカでは一定の基準を満たして製造しているチョコレートは全てモディカ・チョコレート(Cioccolato modicano)と呼ばれています。
Dolceriaにより砂糖の溶け具合とかカカオバターの結晶の残し方とか・・・少しずつ味が違います。
Panda的にはボナイユートよりもカフェ・デ・ラルテの方がちょっとだけ滑らかで食べ易いし、カカオの香りも良い感じがしますが・・・。 これは、好みですねぇ。

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『カカオ豆』
初めて見ました・・・正直コーヒー豆かと思っちゃいました。 
これを焙煎して挽きカカオバターを抽出します。

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『カカオ(バター)の塊』
まるで黒い石のようです。
これを温めながら砕いていき、いわゆる100%カカオ(ピュア・カカオ)が出来るわけです。
昔は、溶かした状態で香辛料を入れて飲んでいた(薬:滋養強壮、媚薬)らしいのですが・・。
この黒くて苦い水を最初に飲んだ人は、本当に勇気があるなぁと・・・。


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左:『カカオを砕く機械』 右:『カカオと砂糖のミキシングボール』
この作業は、手作業で行っているところもあるそうです。
ここで重要なのが温度・・・。 特にミキシングの時に砂糖の結晶が溶けきってしまわないように低温で行われます。
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左:『ミキシング直後の状態』  右:『作業台での成形』
ミキシングマシンから取り出した直後でも手で触れる温度(ちょっと生温かい感じ)。 現在のチョコレートの製法の「60℃位でミキシングしてテンパリング(温度調整)して40℃位までさげる」のとは全然違います。 作業台で棒状に延ばして、チョコレートの型の大きさに合わせてカットします。 ここから包装までは全て手作業になります。
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左:『型に入れた状態』  
右:『台にたたきつけながら型にチョコレートを延ばしている様子』
中に空気が入らないように延ばしていきます。 基本は全て板チョコ。
香辛料(バニラ、オレンジ、シナモン、ペペロンチーノ・・・など全て天然のもの)を加えてバリエーションを出しています。 
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『Caffe dell'Arte』では普通の滑らかなチョコレートやホワイトチョコレートも作っており、シチリア特産のアーモンドやピスタッチオがぎっしりと入ったものや、上の写真のようなオレンジピールにコーティングしたものもあります(シチリアのオレンジだから・・味が濃くって美味しかった!!)
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by allegria1i | 2006-01-30 10:43 | シチリア旅行記 | Comments(0)

"喰いタン"&蜂蜜のお話・・・

日本テレビで放送中の"喰いタン"・・・・密かにはまっています。

スポンサーである某製菓会社のお菓子がシーン・シーンにチラチラ写ったりしているのを見付けたり・・・ちょっとマニアックな見方をすると倍面白いのです。

昨日の放送で、メープルシロップに「蕎麦の蜂蜜」を混ぜるシーンが・・・。
それを見て家にも「蕎麦の蜂蜜」があることを思い出しました。
(蜂蜜好きで、いろいろな種類がありすぎて・・・だんだんわからなくなってきています)
「カラメルに似ている」というセリフで・・・・今度「米のケーキ」を焼いた時にカラメル代わりに、使ってみようかなぁ・・・なんて思いました。
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『蜂蜜3兄弟!?』 ちょっと珍しい蜂蜜たちをご紹介。 左から・・・
フランス産『蕎麦の蜂蜜』:色は黒に近いくらい・・まさしくカラメル! ちょっとエグ味のある独特の癖があります(発売元:ラベイユ)。 栄養価も高いらしい・・・です。
日本産『びわ蜜』:真っ白い色が興味をそそります。 友人からの頂き物です。 味は、杏仁みたいな感じ。 蜂蜜というよりもお菓子みたいです(発売元:ラベイユ)。
イタリア産『百花蜜』:自然な味。 いろいろな花の香りがします(たぶん、いろいろな花からとった蜂蜜をブレンドしているのだと思います)。 クセがないので何にでも合わせ易いです(発売元:ルナ・エ・ソーレ

蜂蜜は花の蜜なので、それぞれ旬の時期があります。 季節が変わるごとに蜂蜜屋さんに足を運ぶのも、楽しいです・・・・(季節の限定品は見逃せません!!)。
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by allegria1i | 2006-01-29 10:51 | 食材・料理 | Comments(0)

残念・・・・

何がって、昨日の「新・どっちの料理ショー」。
最初にメニューが発表された瞬間に結果は見えていたんです・・・『中華風カツカレー丼』が勝つって・・・。
何故なら、収録時間が長いから必ずといっていいほど<ガツン!!>とボリュームがある方に軍配があがる確立が高い、から・・・。 

でも、でも・・・・・Pandaは『イタリア風エビチリ丼』を応援していました。。
だって、とっても斬新なレシピだったし、何よりも片岡シェフが本当に楽しんで作っていたんだもん・・・。
楽しく作ったものが美味しくないはずはないんです!!
<豆鼓>をカラ煎りしてご飯に混ぜるなんてスゴイです。
あーあ、『イタリア風エビチリ丼』、どんな味なのか、コメント聞いてみたかったなぁ・・・。
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by allegria1i | 2006-01-27 17:57 | その他 | Comments(3)

ホームパーティー②~なんとか間に合った料理達・・・

今回は全部で8品、イタリア留学で習ったレシピが中心です。 1品あたり5~6名分の計算で作りました(ほとんど完食・・量的に丁度良かったようです)。
ワイン(ボジョレー・ヌーヴォ)に合わせて、野菜中心のメニューにしてみました。 
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『鯛のカルパッチョ』
昆布〆した鯛のカルパッチョにシチリアの岩塩&オリーブオイルを掛けて。 魚にはさっぱりとした風味のシチリアのオイルがとてもよくあります。
オイルは去年シチリア食材ツアーを主催してくださった<ルナ・エ・ソーレ>で購入。

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『野菜のクロスティーニ』
去年のイタリア留学で習ったレシピ。
日本の野菜は味が薄く、食材も入手できないものがあるので、レシピをちょっと改良。


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『生ハムのカルパッチョ』
カルパッチョといっても、自分で薄くスライスするわけではないので、これは楽チン。
しかも・・・これだけパルミジャーノが載っていて、不味い訳がない!!
イタリアの諺:調理下手はパルミジャーノを使え・・・って


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『人参、リンゴ、ゴルゴンソーラのサラダ』
これもイタリア留学で習ったレシピ。
リンゴの酸味がイタリアのものとちょっと違うので、白ワインヴィネガー(ヴィネグル・ド・ミュスカっていうワインの香りが強いヴィネガー)を足して風味を出してみました。


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『ヴァレンシア風パエリア』
実は・・・途中にんにく・玉ねぎ・人参を焦がしてしまい冷や汗が・・。 
しかも・・・かなり適当に作ったにも拘わらず、出来上がりは上々!(良かった・・・) 
レモンを絞って食べるもの良いですが、シチリアのオリーブオイルとの相性が抜群!! 

e0023471_17292237.jpg『豚肉の煮込みリンゴ添え』
これもイタリア留学で習ったレシピ。
鍋を掛けっぱなしで出来上がるので、パーティーにはとっても便利な料理です。
盛り付けが・・・リンゴを一箇所にして盛り付けたほうが、美味しそうだったかも・・。
豚肉がトロトロ・・・肩肉のブロックを使っています。

e0023471_17341917.jpg『白インゲン豆の煮込み ソーセージ入り』
これもイタリア留学で習ったレシピ。 
でも日本のソーセージとイタリアのソーセージ、ハーブの使い方と塩分量がが違うんですよねぇ・・。 で、なかなか深みのある味にならなかったのでかなりハーブと塩を加えています。


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左:Panda作『リンゴのタルト』。 リンゴを欲張って載せ過ぎたら、生地に中々火が通らなくって・・・ちょっと焦げ気味です。
右:友人が作ってきてくれた『クリームチーズとカラメルムースのタルト(リンゴ入り)』
いつも手作りのデザートを差し入れてくれるんです・・・とっても美味しかった。

と、3時から始まったパーティーは8時半にお開きになりました。
皆さん、お疲れ様でした・・・・・。 
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by allegria1i | 2006-01-27 17:47 | 食材・料理 | Comments(2)

ホームパーティー①

22日、当日は晴れ~~!!
朝に弱いPandaもさすがに目覚めよく?気合が入っておりました。

まずはグラス出しとテーブルのセッティング。
通常4人掛けの大きめのテーブルにワゴンテーブルをつけて10人掛けよう・・・というのですから、大騒ぎ・・・。 何しろ、狭いもんで・・・スミマセン。
加えて、ワインの平行試飲をするのでグラスを1人3脚ずつ用意したら・・・
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テーブルの上がグラスで埋まってしまいました・・・。
人数が多いので、ワインや料理をこぼすこともしばしば・・というわけで、
今回はクロスの変わりに包装紙を敷き、
料理と包装紙の色に合わせて色画用紙でランチマットを作りました。
片付けも紙を丸めて・・・ポイッなので、人数が多い時はこの方法が一番楽です。

で、セッティングだけで1時間も掛かってしまった(予定時間オーバー)。
これから料理です・・・。 間に合うのか・・・Panda!!
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by allegria1i | 2006-01-27 11:08 | 食材・料理 | Comments(0)

パーティーの準備②・・・雪だぁ~!!

パーティーの前日のメインイベントは・・材料の買出し&お掃除。 なのに・・・外は雪・・。 Panda家は一応東京23区内なのですが、都心よりも1~2℃位気温が低く、朝起きたらベランダにしっかり雪が積もっていました・・・。
ガーン!! 買出しが・・・雪はドンドン積もっていくばかりなので、意を決してスーパーへ。
今、戻ったところです。 滑らず、転ばず無事帰還できて何よりでした。
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メニューも完成。 この他にワインの解説も作りました(間に合ってよかったぁ)。

これから掃除と食器の用意・・・。 掃除が超苦手なPandaにとっては1番の山場です。
そこまで終われば、あとは楽しく料理をするのみ。 
参加される方の顔をひとりひとり思い浮かべながら・・・・楽しい時間が始まります。  
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by allegria1i | 2006-01-21 13:36 | その他 | Comments(4)

パーティーの準備・・・

22日はホームパーティー。
今週に入り、メニューを考えたりワインリストを作ったり・・・。 準備を少しずつ・・・。
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『ペーパーナプキン』
ちょっとシワをつけてどんどん籠に入れていき・・・センターピースの代わりに。
総勢10名、さすがに皿も足りず洗いながら・・も大変なので、汚れたらドンドンこのナプキンでふき取ってもらいます(勿論、とっても汚れた時は一度回収して洗いますが)。
ちょっとシワが寄っているのがミソ・・。紙が柔らかくなって使いやすいんです。

今回はコーディネートの関係でちょっと地味だけど、赤とかピンクと綺麗な色を使うと華やかになります。
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by allegria1i | 2006-01-20 14:38 | その他 | Comments(0)

イタリア留学日記(10月9日)37~トスカーナ小旅行へ⑪

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最終日・・やっと晴れました!! ホテルの前からの眺めは雄大・・・360°広々と広がる青い空、なだらかに続く丘陵・・・。 トスカーナ、万歳!!って感じ。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

最終日は『王冠の町モンテリッジョーニ』と『シエナ』を経由してフィレンツェに戻ります。 心の中は出発前から名残惜しさで満ち満ちて・・・・・・・・。
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王冠の町モンテリッジョーニ』の城壁。 
この城壁が小さな町の周りをぐるりと一周、遠くから見ると<王冠>のように見えるのです。 800年も前の姿を残しているとか。 現存する14の小塔の上部を見ると崩れかけているものが・・・。 このままで大丈夫なの・・?
人口は70名(だったか60数名だったか・・)、とにかくちょっとしかいません。 
でも、遠方から訪れる人もいるという美味しいレストランあったり、☆☆☆☆のホテルがあったり・・・何だかこののどかな時の流れとアンバランスな感じを受けたのはPandaだけ?
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町に入る門2つのうちの1つ。 石畳が串状(というか、魚の骨?)になっているのが珍しいそうです。 一見滑りにくそうに見えますが・・気を抜くとズルっと・・・いきます。。。

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サンタ・マリア・アッスンタ教会
町の人が一度に礼拝できるのだろうか・・・と心配してしまう小さな教会。


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日曜日のこの日、あちらこちらの町で「フェスタ」が開かれていました。 ここ『モンテリッジョーニ』の中心の小さな市場にもメルカートがたち、収穫されたばかりの野菜や果物、お祭り用の髪飾りなどが並んでいます。 

このメルカートで試食しためっちゃ胡椒味の利いたパンチのあるブドウパン
初めて出会う衝撃的な味で本当に美味しかった・・・。 
帰国してから試作するも・・・未完成。 何が足りないかもわからない状態・・・。 
レシピが欲しい!!・・・と今更反省するPandaです。
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by allegria1i | 2006-01-19 18:07 | イタリア留学日記 | Comments(0)


板橋区高島平在住 「お手抜き主婦」 時々「イタリア料理教室の先生」 、『パスタ工房あ・まーの』の「工房長」もしている Pandaの日記です


by panda

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自称「食クリエーター」が
日々の料理やワイン、雑感などを綴ります。
イタリア料理教室も主宰しています(お休み中)。
Pandaの
イタリア料理教室 HP


Panda'sが生パスタのレストランを始めました


『パスタ工房あ・まーの』の日記
毎日店舗で販売しているメニューを更新しています


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